2010/11/24 水曜日

日本ジュニアダンススポーツ・スポーツ少年団連合会

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連合会事務局:北海道小樽市有幌町3-10事務局長:中村ひとみ 090-3778-3488運営委員:  天道貞一(大阪府東大阪市) 中嶋 勉(宮城県仙台市)井上嘉徳(長野県佐久市)       神戸 浩(群馬県伊勢崎市)羽田和弘(長野県長野市) 福丸郁子(鹿児島県鹿児島市)西宮和子(滋賀県) 小林英夫(北海道小樽市)母集団委員会: 山口義裕審判委員会 :早川午朗、早川良枝、斉藤順二、小川 純、笹山治一菅尾範子、小林英夫登録委員会 :福井広報委員会 :行事委員会 :記録委員会 :保険委員会 :スポーツ少年団認定員登録者名簿(全国)①小林 英夫 NOー01K11721②井上 亜希 NOー01K11722③中村 ひとみNOー01K11723④井上 義徳  NOー16k05855⑤井上 幸子 NO-16k04700⑥飯島 和恵 NOー16k04699⑦井上 朝子  NOー46K13451⑧福丸 郁子  NO-46K13450⑨中嶋  勉⑩羽田 和弘⑪小出 美江子⑫岡田 江似子 NO-01K11764全国加盟団体地域一覧① 長野県佐久市・・・「ジュニアダンススポーツクラブ佐久」スポーツ少年団事務局:井上嘉徳 内 TEL:090-4668-8698② 北海道小樽市・・・「ジュニアダンススポーツクラブ・おたる」スポーツ少年団事務局:中村 ひとみ 内      TEL:090-3778-3488③ 大阪府東大阪市・・・「ジュニアダンススポーツクラブ大阪」スポーツ少年団事務局:福井 道剛 内TEL:090-^7094-6718④ 群馬県前橋町・・・「ジュニアダンススポーツクラブ伊勢崎」事務局:神戸 浩 内TEL;090-3008-0660⑤ 宮城県仙台市・・・「仙台ジュニアダンススポーツクラブ」スポーツ少年団事務局:中嶋 勉  内TEL:090-7526-0495⑥ 長野県長野市・・・「ジュニアダンススポーツクラブ長野北信」スポーツ少年団事務局:羽田 和弘  内TEL:090-3343-6648\⑦ 鹿児島県鹿児島市・・・「ジュニアダンススポーツクラブ・薩摩」スポーツ少年団事務局:福丸郁子  内TEL:090-4992-1209⑧ 長野県松本市・・・「ジュニアダンススポーツクラブまつもと」スポーツ少年団⑨ 北海道函館市・・・「ジュニアダンススポーツクラブ五稜郭」スポーツ少年団⑩ 富山県氷見市・・・「氷見市ダンススポーツ少年団」加盟準備地域会滋賀県、静岡県、札幌市、旭川市、富山県、東京都

スポーツ少年団の理念

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第1章平和への2つの道

スポーツが国民の全てに新しい生きる力を与え、新しい人間を作り、平和な民主主義社会を建設する「新しい力」になる事を説き、スポーツ少年団活動が民主的な近代社会の建設という、大きな歴史の流れに沿って繰り広げられる運動であること。

第2章 スポーツの本質

「ス ポーツは遊戯としてのシュピール(Spiel)に始まり、競技としてのシュピールに終わる」スポーツが本来人間にとっての遊びであり、しかも競技として完 成される。人間にとって楽しい活動であり、生活の喜びであるのは、まず自ら進んで行なう十奈活動であるからである。満足感や、思い切り動く歓びは、他の活 動では味会うことができない。生活の束縛から解放されて、スポーツをしたり遊んでいるとき、少年たちは時間を忘れ、子どもらしい活き活きとした姿に戻る。

第3章 スポーツの効果

身体的効果として
①骨や関節の発達が促進され、関節の機能が高まる。
②筋肉が発達し、強くしなやかになる。
③神経と筋の協応性が高まり、バランス、敏捷性、功ち性などの機能が養われる。
④呼吸循環機能を高め、血流を活発にし、全身持久性を高める。

心理的効果として
①社会性が育つ
②自主性が育つ
③耐える心が育つ
④開放感、充実感を満足させる

第4章 日本スポーツ少年団の指導原理

少年期の発育発達を促進させ、健康上必要な身体運動の場面として出なく、知的・道徳的領域・社会的・文化活動とも連携しなければならない。
少年期にスポーツの楽しさ、歓びを体験し、基礎的な身体的能力を身に付ければ、高齢になるまでスポーツ好きの人間になるだろう。

その逆にこの時期にスポーツ嫌いにさせてしまうと、おそらく生涯にわたってスポーツをする意欲をなくし、特に中・高年齢になってからの、運動不足による健康、体力の低下のもつながりかねない。

更に次代をになう青少年を国際人として育てることである。それには国境を超えた共通の文化であるスポーツが大きな役割りを果たしてくれる。近隣諸国とのスポーツ交流に団員を派遣し、スポーつの国際的イベントに参加する機会を提供するほか、青少年の国際交流を促進できるのである。第5章 時代の要求する少年像人間の権利と平等、自由が尊重されるが、同時に義務と責任、友好と協力を身に付けることが大切である。そのような社会人、国際人として少年たちを育てることが、日本の社会が求めている.

概要

2004年6月「ジュニア ダンススポーツクラブおたる」として, 団員数わずか3名でスタート。翌2005年度よりスポーツ少年団に加盟登録。現団員数25名。「ダンスうんどう」を基本として, ダンススポーツを中心に, JAZZ, Hip Hop, フラメンコなど幅広いジャンルのダンスを習得しています。



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